【トヨタ オーリス 発表】樹脂ならではの表現…インテリア表面

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ オーリス 発表】樹脂ならではの表現…インテリア表面
【トヨタ オーリス 発表】樹脂ならではの表現…インテリア表面 全 2 枚 拡大写真

『オーリス』のデザインについてトヨタ自動車第一トヨタデザイン部グループ長の田名部武志さんは「インパネのシボ(表面模様の立体形状、テクスチャー)も、コンパクトカーの新しい価値を見直そうと提案しました」と語る。

【画像全2枚】

「本来インパネの材質は、昔の鉄板や木目に、やがて革を巻き始め、今の樹脂が主流になりました。その中で、あえて革風のシボの樹脂にしなくても、樹脂ならではの表現があるのでは、と提案したものです」

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』次期型に「2ドアクーペ」復活! これが最終デザインだ
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る