ホンダ エイプとエイプ デラックス のカラーリング変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ エイプとエイプ デラックス のカラーリング変更
ホンダ エイプとエイプ デラックス のカラーリング変更 全 4 枚 拡大写真

ホンダは、スリムな車体にコンパクトな空冷・4ストローク・直立エンジンを搭載した50ccと100ccの原付スポーツバイク『エイプ』(50・100)と、豪華仕様の『エイプ・デラックス』(50・100)のカラーリングを変更して、20日から発売する。 

【画像全4枚】

今回、エイプに、鮮やかな「ファイティングレッド」と精悍な「グラファイトブラック」のカラーリングを新たに採用し、清涼感漂う「クラシカルホワイト」と合わせて3色の設定としてた。

また、エイプ・デラックスでは、燃料タンクとサイドカバーにツートーンのカラーリングを採用した「シャスタホワイト」と「プラズマイエロー」の2色を設定した。

シャスタホワイトではフレームをファイティングレッド、プラズマイエローではブラックとすることで、よりスポーティーなイメージとしている。両カラーともにシートをブラックとグレーのツートーンとし、前・後ホイールをブラックのカラーリングとすることで、足回りをより引き締めたイメージとしている。

価格はエイプ50が21万円、エイプ・デラックス100が27万8250円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  2. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ…7月のモーターサイクル記事ベスト5
  3. トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは
  4. 日産『ノート』が走行不能のおそれ…7月掲載のリコール記事まとめ
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
ランキングをもっと見る