【三菱 デリカD:5 発表】リブボーンフレームを意識した造形

自動車 ニューモデル 新型車
【三菱 デリカD:5 発表】リブボーンフレームを意識した造形
【三菱 デリカD:5 発表】リブボーンフレームを意識した造形 全 3 枚 拡大写真

「『デリカD:5』のインテリアデザインのメインテーマは、『リブボーンフレーム』です」と語るのは三菱自動車デザイン本部デザイン推進部の安井淳司さん。

【画像全3枚】

「各ピラーからルーフビームガーニッシュにつながる造形は、力強い環状骨格構造『リブボーンフレーム』をデザインしています。」

「インテリアデザインでベルトラインより上は、通常あまり意識させないデザインをします。しかしデリカでは、この『リブボーンフレーム』を意識して乗っていただき、安心感や安全性を感じ、くつろいで乗っていただけるようにデザインをしています」。

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  4. 無限、ホンダ『スーパーワン』用パーツ発売…ドライカーボン製スポイラーや鍛造ホイールで“スパルタン”に
  5. ホンダの小型EV『スーパーワン』、339万0200円で発売へ…航続274km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る