オークネット、オークション4チャンネル同時進行オークションを開始

自動車 ビジネス 企業動向

中古車TVオークションの大手、オークネットは、二輪中古車TVオークションで、15日開催の第659回オークションから、業界初の4チャンネル同時進行のオークションを本格稼動すると発表した。

従来の2チャンネル方式から4チャンネル同時進行のオークションを採用することにより、開催時間の短縮を実現する。売り手・買い手双方にとっての効率改善に結びつけ、会員の利便性向上を図る。

今後は毎月の記念オークション時に4チャンネルオークションを開催する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
  4. 「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
  5. 三菱自動車、日産向けOEMを2車種生産開始…北米向け『ローグPHEV』と豪州向け『ナバラ』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る