【ダイハツチャレンジカップ06】ダイハツ副社長もチャレンジ

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ダイハツチャレンジカップ06】ダイハツ副社長もチャレンジ
【ダイハツチャレンジカップ06】ダイハツ副社長もチャレンジ 全 5 枚 拡大写真

沖縄で開催された、クルマの運動会「ダイハツチャレンジカップ2006」に、レーシングスーツに身を包んだダイハツ工業の瀬尾聖和副社長もチャレンジした。

【画像全5枚】

参加車両は電気自動車の『EVコペン』。このクルマは電気自動車でありながらエンジン車と同じくトランスミッションが装着されているのが特徴。トルクがあり、エンストもないのでギアシフトが何速からでも発進できてしまう。

さて、瀬尾副社長の記録は、ベストタイム54秒54、4回の合計タイム3分59秒32、と好成績。レーシングスーツにはちゃんとネームも入っていて気合充分だ。

「副社長」という肩書きを聞くと、お堅い人を想像してしまうが、副社長になっても「クルマが好き」というの忘れていない姿がとても新鮮だった。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  4. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
  5. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る