プジョー クーペ407の装備内容を充実

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー クーペ407の装備内容を充実
プジョー クーペ407の装備内容を充実 全 2 枚 拡大写真

プジョー・ジャポンは、プジョーのフラッグシップモデルである『クーペ407』の装備を大幅にアップグレードして12日から販売開始した。

【画像全2枚】

クーペ407は3.0リットルV6エンジン&6速ATで左/右ハンドルを設定したプレミアムクーペ。今回、新たにメモリー付電動ステアリングコラムを採用した。上下(チルト)および前後(テレスコピック)方向の電動調整機能があり、ステアリング位置メモリー機能(シート位置と連動)やイージーアクセス機能(乗降時に自動でステアリング位置を上方へ移動)がある。また、フロントバンパー内蔵のセンサーで車両前部の障害物を検知するフロント・コーナーセンサーも採用した。

価格は569万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. 日本最大級のクラシックカー祭典、「ノスタルジック2デイズ」が2月開催、前売券は1月17日発売
  3. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  4. 「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
  5. 「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る