ニュー GT-R …ラグナセカでポルシェターボと勝負

モータースポーツ/エンタメ 出版物
ニュー GT-R …ラグナセカでポルシェターボと勝負
ニュー GT-R …ラグナセカでポルシェターボと勝負 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』 6月10日号
価格:300円 発行:三推社/講談社

特集は、ニュー日産『GT-R』、トヨタ『スープラ』後継車、ホンダ『CR-X』後継車の3台の開発に関するもの。ニューGT-Rに関してはラインオフまでの、開発のロードマップが詳細に掲載されている。CR-X後継車は、パワートレインがほぼ決定し、入門用スポーツになるという。

ドリュリュリュリュ 超気になるスクープ特集!!「もっとGT-R、さらにスープラ後継車 どうなるCR-X」/巻頭スクープはオドロキがいっぱいだぁ!! スパイスクープ ズバリ★「プリウスのスタイル判明」/ズンズンズン 2006年度自動車アセスメント結果発表「安全なクルマ危険なクルマ 止まるクルマ、ECOなクルマ」……目次より

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 5MT・ターボで超軽量の710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  2. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  3. 家族向けミニバンなのに走りがすごい! さらに上質さを両立した、新型日産『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』の完成度に驚くPR
  4. 日産『ルークス』、仲里依紗プロデュース「RE.」とコラボイベント開催…銀座で限定アイテム販売
  5. BMW『3シリーズ』が初めてEVに、新型『i3』発表…ノイエクラッセ第2弾は航続900km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る