トヨタの御曹司肝煎りの“おもしろい”クルマたち

モータースポーツ/エンタメ 出版物
トヨタの御曹司肝煎りの“おもしろい”クルマたち
トヨタの御曹司肝煎りの“おもしろい”クルマたち 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』 8月26日号
価格:300円 発行:三推社/講談社

6月22日のトヨタ新役員人事で、創業家御曹司の章男副社長が国内営業担当となることが明らかにされた。社内では非公然ながら“おもしろいクルマを作る委員会”なる組織が活動を始めた。章男氏肝煎りで150万円級エントリーFRスポーツなどを実現すべく、着々と準備が進められているという。

ウヒョヒョヒョヒョ 来年の新車は粒ぞろいだ!!「08年に登場するクルマ31車種」クルマは来年買うが正解か!?●グワワワワ 緊急情報入手!! ついに国内でも動きあり「GT-R西仙台ハイランドで目撃!!」価格は770万円!!●グワグワグワ20ページ大特集!!「THE新車情報」全部生写真!! 間もなく登場の注目車完全紹介……目次より

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 洗車で「水シミZERO」、水道に取り付けるだけで純水を生成…サンコーが発売
  2. 【アウディ A5セダン 新型試乗】4ドアクーペ風にあえてしなかった見識に拍手…島崎七生人
  3. VW『T-Roc』新型、全車マイルドハイブリッドに…全長120mm拡大で快適性向上
  4. 極限の軽量ホイール革命!レイズ ボルクレーシング『CE28N-plus SL』が示す究極の走行性能PR
  5. スズキ『アルトラパン』が10年目のビッグマイチェン! 開発者が語る「長く愛される理由」と、それでもデザインを大刷新したワケ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る