TRD、ブレイドマスター用に各種パーツ発売

自動車 ニューモデル 新型車
TRD、ブレイドマスター用に各種パーツ発売
TRD、ブレイドマスター用に各種パーツ発売 全 3 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフトのTRDは、トヨタ自動車の『ブレイドマスター』用に、「ハイレスポンスマフラーVer.S」「TRD Sportivo サスペンションセット」を発売する。

【画像全3枚】

ハイレスポンスマフラーVer.Sの特長は、レスポンスの向上と排気音のチューニングにもこだわり、スポーティな心地よさを実現したとしている。

TRD Sportivo サスペンションセットは、アフターパーツ業界として初めて、「反力線制御設計スプリング」を採用、サスペンションの作動性向上と直進性の向上を実現したという。

ブレイドマスター用ハイレスポンスマフラーVer.S
●MS153-12005:13万4400円

ブレイドマスター用TRD Sportivoサスペンションセット
●フルセット:16万8000円
ショックアブソーバーセット
●MS260-12007:6300円
スプリングセット
●MS25012007:4万6200円
スタビライザーセット
●MS270-120001:5万8800円

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
  3. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  4. 光岡自動車、『M55』に6速マニュアル専用車「RS」発表…888万8000円
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る