プジョー 307SW 2.0 一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 307SW 2.0 一部改良
プジョー 307SW 2.0 一部改良 全 1 枚 拡大写真

プジョー・ジャポンは、プジョーの主力車種『307』シリーズのスタイリッシュワゴン「307SW 2.0」の装備を一部変更し、7日から販売を開始する。

プジョー307SW 2.0は、2リッターエンジン搭載のスタイリッシュなシルエットを持つワゴン。

今回の改良では、キセノン・ヘッドランプ(ヘッドランプ・ウォッシャー付)を標準装備し、インストルメントパネルには、よりスポーティなイメージのホワイト・メーターを採用した。さらに、シート地の素材も変更し、内外装ともに実用性とファッション性を兼ね備えたモデルに仕上げた。

価格は従来の11万円アップの309万円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、8車種1万5191台をリコール…バッテリーが上がるおそれ
  2. トヨタ『ヤリスクロス』次期型は2028年登場か? 新開発1.5L直4搭載へ
  3. マツダの最上位SUV『CX-90』、2027年モデル米国発表…2列シート追加でCX-70を統合
  4. BMW 7シリーズ 改良新型、「ノイエ・クラッセ」デザイン採用で表情一新…1683万円から
  5. ホンダ、4気筒スーパースポーツの新型『CBR500R FOUR』と『CBR600RR』を発表…ミドルスポーツ市場で存在感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 「フィジカルAI」って何? 似ている4つの基本用語…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 1】
  3. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  4. 出光興産、使用済みプラスチックからナフサ製造に成功…グループ一貫の資源循環体制を構築
  5. ティアフォー、サウジで自動運転バスの実証を推進へ…株価が大幅高
ランキングをもっと見る