マツダのボンゴフレンディが帰ってくる!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
マツダのボンゴフレンディが帰ってくる!
マツダのボンゴフレンディが帰ってくる! 全 1 枚 拡大写真

『FENEK』(フェネック) 12月号
価格:560円 発行:三推社/講談社

マツダのBOXタイプミニバン『ボンゴフレンディ』の後継モデルが、来年6月にデビューするとのスクープが飛び込んで来た。

『プレマシー』のプラットフォームを使い、トヨタの『ヴォクシー』や『ノア』などの、2リットルクラスのBOXタイプミニバンとして投入されるという。

見出しから---●マツダボンゴフレンディ後継車捕捉!●フェネック流日産『GT-R』考●セダン、ミニバンを捨ててSUVに乗ろう!

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  2. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  3. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る