シルビア 復活、ついに確定!!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
シルビア 復活、ついに確定!!
シルビア 復活、ついに確定!! 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』 12月26日号
価格:300円 発行:三推社/講談社

ゴーンCEO、そして志賀COOがいうように、2年後の2010年、200万から250万円クラスのFRは登場する。プラットフォームには新型『Z』のものを、エンジンはルノー製を使えば、250万円クラスになる可能性は高い。

関係者は「気軽に走りを楽しむクルマがなくなり、ヤング層や女性にアピールするにはライトウェイトスポーツカーが有効」と、言っている。どれだけ売れるかがポイントとなるだろう…

●Scoop1/「『シルビア』後継FR確定」●Scoop2/「2010年『RX-7』登場!?」●Scoop3/「トヨタ3台のスポーツモデル」●スーパースクープ特集!!2008年国内メーカー一押し、二押し●もはや懐かしさすら感じます「東京モーターショーガッカリランキング」……目次より

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  4. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る