新型PSP、累計販売台数が100万台を突破

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ソニー・コンピュータエンタテインメントは、新型『プレイステーション・ポータブルPSP-2000』の国内累計売上台数100万台を達成したと発表した。

9月20日発売から2か月間での累計販売100万台は、2004年12月に発売したPSP-1000と比べても2週間早い記録。

新型PSPは、本体機能を充実しながら大幅に軽量・薄型に進化させるとともに、発売に合わせて「ブルーメシリーズ」を含む全6色のカラーバリエーション展開や高精細大画面液晶でのワンセグ視聴を実現した。男女を問わず幅広いユーザーから高い支持を得て、累計販売台数が100万台に達したとしている。

《レスポンス編集部》

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