【マツダ アテンザ 新型】デザインフォーラム…インテリアの見所

自動車 ニューモデル 新型車
【マツダ アテンザ 新型】デザインフォーラム…インテリアの見所
【マツダ アテンザ 新型】デザインフォーラム…インテリアの見所 全 5 枚 拡大写真

マツダのデザイン本部、新型『アテンザ』チーフデザイナーの佐藤洋一さんは、「インパネはアッパーとロワ部に分かれる2段重ねのレイヤー構造になっています」と語る(マツダ新型アテンザフォーラム - 技術とデザイン - 。3月22 - 23日、マツダR&Dセンター横浜)。

【画像全5枚】

「センターコンソールから左右に流れが分かれていくのが特徴で、ゆったりとした広々感があります。加飾パネルの角度を工夫し、アッパーの陰がかかることで浮いたようになり、アッパーの重さや圧迫感を感じさせないようにしています」

「メーターはスポーティな赤を基調としますが、白い針とブルーのアクセントリングを加え、疲れにくい工夫をしています」

《松本明彦》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
  3. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  4. メルセデスベンツの大型SUV『GLS』最強、「AMG 63」改良新型の欧州受注開始…612馬力V8ツインターボ搭載
  5. 「フロント3ウェイ」という“極上”の利点と魅力を徹底解説![極上カーオーディオへの誘い]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る