【日産 キックス 発表】インテリアに宿る「日産」らしさ

自動車 ニューモデル 新型車
【日産 キックス 発表】インテリアに宿る「日産」らしさ
【日産 キックス 発表】インテリアに宿る「日産」らしさ 全 12 枚 拡大写真

「インテリアでも、『タフ』『頑丈』『スポーティ』と言ったキーワードで、日産独自にデザインされています」と語るのは、日産自動車商品企画部商品企画室セグメント・チーフ・プロダクト・スペシャリストの加藤顕央さん。

【画像全12枚】

「たとえばスポーティで洗練されたブラックモノトーンインテリア。シート地もブラック地にブルーのポイントをあしらっています。グローブボックスのレリーフも、タフでスポーティーなイメージです」。

インテリアでもブラウンとブラックのインテリアで、ファッショナブルでモダンなイメージの三菱の『パジェロミニ』に対して、日産『キックス』はスポーティさを前面に押し出しているのだ。

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ルイ・ヴィトンが伝説の配送トラックを時計に再解釈、1032万9000円…ダイヤを散りばめた「プレシャスモデル」も
  2. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  3. フェラーリ『F40』『F50』にF1試作車2台を含む歴史的コレクション、英国で売却へ…推定価値42億円以上
  4. 三菱電機、希望退職に2378人、グループ全体で4700人が応募[新聞ウォッチ]
  5. 「なんで国産にない?」キャンピングカーのベースにも最適! ヒョンデの新型商用EV『ST1』日本導入に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る