主役は猫人間!? 豪トヨタ カローラ のCM

自動車 ニューモデル 新型車
主役は猫人間!? 豪トヨタ カローラ のCM
主役は猫人間!? 豪トヨタ カローラ のCM 全 3 枚 拡大写真

オーストラリア・トヨタは、『カローラ・ハッチバック』(日本名:『オーリス』)の新しいPR映像を公開した。

【画像全3枚】

PR映像のタイトルは『Ninja Kittens』。主役はなんとネコ人間で、カンフーアクションを織り交ぜながら、密売組織の魚を奪って逃走するというユーモアたっぷりの内容だ。

オーストラリア仕様のカローラは最大出力136psを発生する1.8リットル直4VVT-iエンジンを搭載。ミッションは6速MTと4速ATを用意し、価格は2万990豪州ドル(約143万円)から。また、スポーツ仕様として、日本のファンには涙モノの、「レビン」グレードも設定されている。

CMにはブラックカラーのオーリスが登場。追手をかわして、派手にスピンターンを決めて走り去る。プロモーション動画は第1話。続編も楽しみだ。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  3. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  4. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る