日本精工、モーションエンジニアリング展に出展

自動車 ビジネス 企業動向

日本精工グループは、4月15 - 17日に幕張メッセで開催される第18回モーション・エンジニアリング展に、「人が技術をつくります。あたりまえのことが、私たちのメッセージ」をテーマに、環境にやさしく、手軽で使いやすい製品を出展する。

精機製品では、標準在庫ボールねじコンパクトFA搬送用シリーズやモノキャリア超大リード静音MCMシリーズ、リニアガイドローラガイドRBシリーズを出展する。

メカトロ製品では、薄型大トルクメガトルクモータPNシリーズ、スマートアクチュエータ、高耐食自動調心玉軸受特殊環境軸受スペーシアシリーズを展示する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  4. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  5. ホンダ『CB1000 HORNET』620台をリコール…燃料漏れで火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る