【スーパー耐久 第1戦】京商の“実物大RCカー”の成績はいかに

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【スーパー耐久 第1戦】京商の“実物大RCカー”の成績はいかに
【スーパー耐久 第1戦】京商の“実物大RCカー”の成績はいかに 全 5 枚 拡大写真

29日のスーパー耐久第1戦(ツインリンクもてぎ)で、京商の『ミニッツ』カラーのマツダ『RX-7』、「KYOSHOメーカーズ岡部自動車RX-7」が登場した。

【画像全5枚】

“手のひらサイズのRCカー”ミニッツの発売10周年企画として、京商はスーパー耐久に参戦した。グレー基調のボディ全面には、ミニッツのシャシーが実車大に描かれ、「KYOSHO MOTOR SPORTS」「MINI-Z 10th ANNIVERSARY」などのロゴがレイアウトされている。

デビュー戦の結果は、残念ながら16周走ってリタイア。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  4. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  5. なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る