運転したくなる車…モーターショーで盛り上がったブース

モータースポーツ/エンタメ 出版物
運転したくなる車…モーターショーで盛り上がったブース
運転したくなる車…モーターショーで盛り上がったブース 全 1 枚 拡大写真

『driver』(ドライバー) 5月号
価格:440円 発行:八重洲出版

マンハッタンで開催されたニューヨークモーターショー2009。日本のスバルと三菱のブースが1番の盛り上がりを見せた。スバルは新型『レガシィ』、三菱はエボ顔の『アウトランダー』だ。モーターショーでも環境や社会状況を気にする声が多く出る中、それを吹き飛ばす過激に楽しく運転したくなる車を紹介している。

ニューヨークモーターショーでは、レガシィだけではなく、日産、三菱など出展した会社を広く取り上げている。PUMAの2人乗りのセグウェイ等、他では見られない情報も多い。「エブリィデイ、エボりタイム!」では、現環境を打ち破るような普通で過激さを味わえる楽しい車の紹介がなされており、思わず乗ってみたくなる。

気になる見出し…●ウラ技発見!高速道路を味わい尽くす!ETC1000円「乗り放題」を極める●編集部・新車購入長期レポート「IQ」丸かじり〜沖縄をグルッと一周!〜●D’s総研●なぜなぜ キノシタくん

《佐々木誠》

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