【トヨタ ウィッシュ 新型】発売1か月で1万台を受注

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ ウィッシュ 新型】発売1か月で1万台を受注
【トヨタ ウィッシュ 新型】発売1か月で1万台を受注 全 5 枚 拡大写真

トヨタ自動車は1日、4月2日に発売した新型『ウィッシュ』の発売1か月間の累計受注台数が1万台となったと発表した。

【画像全5枚】

新型ウィッシュは4月2日に発売し、4月30日までの累計受注台数が1万台となった。月販目標は6000台。
 
新型車はバルブマチック付エンジンとCVTなどによる低燃費性能、環境対応車普及促進税制などによる約7万 - 9万円の減税、S-VSC、SRSサイド&カーテンシールドエアバッグなど、充実した安全装備などが好評だとしている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  3. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  4. BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
  5. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る