日産 スカイライン 跳躍…プレミアムSUVへ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
日産 スカイライン 跳躍…プレミアムSUVへ
日産 スカイライン 跳躍…プレミアムSUVへ 全 1 枚 拡大写真

『月刊自家用車』7月号
価格:780円 発行:内外出版社

今回、先取りスクープでは、新型SUVの日産『スカイラインクロスオーバー』を取り上げている。試乗リポートではストレスの少ない走りにこだわり、プレミアム性だけでなく、使い勝手も優秀という評価をしている。

その後に続く購入ガイドでは、プレミアムSUVと呼べるクオリティを前面に出した内容になっている。購入前に知っておきたいデザイン性や燃費性能、グレード毎の価格などが載っている。

気になる記事…●国内仕様詳細完全スクープ スカイラインクロスオーバー●いま狙いのベストグレード164●エコカー減税&購入助成金で今安く買えるクルマ全車473台●全国新車購入値引き生情報

《佐々木誠》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『GRスープラ』790台をリコール、始動しない&火災のおそれ
  2. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  3. 日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
  4. 「RAYSホイール」がカプセルトイに! 5モデルをメタルキーチェーンで再現、12月発売へ
  5. 『RAV4』のデッドスペースを“使える収納”に、クラフトワークスが60系専用「ダッシュボードトレイ」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. トヨタ自動車がARグラス「MiRZA」導入、試作工程のピッキング業務を効率化…東大発のQuarkが開発
ランキングをもっと見る