日産 ティアナ 一部改良…地図更新システムを搭載したナビを採用

自動車 ニューモデル 新型車
日産 ティアナ 一部改良…地図更新システムを搭載したナビを採用
日産 ティアナ 一部改良…地図更新システムを搭載したナビを採用 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は、『ティアナ』の一部仕様を向上し、8月18日から発売を開始した。

今回の一部仕様向上では、最新の地図更新システムを装備したHDD方式のカーウイングスナビゲーションシステムを採用した。「350XV」、「250XV」には標準装備で、その他グレードはメーカーオプションとなる。

このナビゲーションシステムでは、12セグ/ワンセグ自動切換え機能付き地デジチューナーを内蔵し、『iPod』などとのUSB接続を可能とすることで、お気に入りの音楽を車内で楽しめるようにするなど、充実したエンターテインメント機能を装備する。

価格は「250XL」で279万8250円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  3. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. ダイハツ『ムーヴ』など5車種40万5963台リコール …制動距離が長くなるおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る