スバル フォレスター に特別仕様…アウトドアでの使い勝手を向上

自動車 ニューモデル 新型車
スバル フォレスター に特別仕様…アウトドアでの使い勝手を向上
スバル フォレスター に特別仕様…アウトドアでの使い勝手を向上 全 5 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル『フォレスター』に「2.0X FIELD LIMITED」を設定し、9月2日から販売を開始した。

【画像全5枚】

今回発売する2.0X FIELD LIMITEDは、フォレスター「2.0X」をベースに、アウトドアシーンなどでの使い勝手を高め楽しさを演出する大型ガラスサンルーフ、撥水シート、ルーフレールを採用した。また、キーレスアクセス&プッシュスタート、運転席&助手席8ウェイパワーシート、SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグなど快適性、安全性を高める特別装備も充実した。

また、エコカー減税(環境対応車普及促進税制)、エコカー購入補助金の対象車となる。

価格は249万9000円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  4. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  5. なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る