【東京モーターショー09】親子で「電池自動車づくり」

自動車 ニューモデル モーターショー
自動車総連
自動車総連 全 5 枚 拡大写真

自動車総連は、「親子deものづくり」と題したブースを展示している。会場にて直接申し込めば無料でペーパークラフトや模型の電動カーづくりを体験できる。もちろん作ったものは持ち帰れるそうだ。

【画像全5枚】

EVとハイブリッド一色といってよい今年のモーターショーだが、EVならぬ模型の電池自動車の工作も楽しめるようになっている。申し込みは予約ではなく、混み具合によって整理券などを配る方式になりそうだ。体験工作は、他にもペーパークラフトもある。

所要時間は、電池自動車で30分くらいとのこと。ペーパークラフトはもう少し短いはずだが、のりづけなどをきれいに仕上げるには、ペーパークラフトのほうがむしろ時間がかかるかもしれない。

《中尾真二》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱『デリカD:5』がキャンピングカーに、アウトドアブランド「LOGOS」コラボモデル発表へ…東京オートサロン2026
  3. メルセデスAMG『GLE53』新型、ハイライトは大型グリルと新ヘッドライト!
  4. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」設定…532万7300円で2月発売
  5. レクサス『IS300h』が「熟成」極まる改良、580万円から…ブラック基調の特別仕様車「Mode Black V」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る