【デトロイトモーターショー10】米国版 はたらくクルマ大集合

自動車 ニューモデル モーターショー
F250 SUPER DUTY。アメリカのピックアップトラックはモデルチェンジのたびにグリルが巨大化している。トラックは押し出しの強い顔のほうが受けるというが、このグリルはいくら何でも大きすぎるのでは。
F250 SUPER DUTY。アメリカのピックアップトラックはモデルチェンジのたびにグリルが巨大化している。トラックは押し出しの強い顔のほうが受けるというが、このグリルはいくら何でも大きすぎるのでは。 全 30 枚 拡大写真

デトロイトはトラック需要の根強い中西部にほど近く、ショーでのピックアップトラック系車両の出展も数多い。

[グリルの巨大なアメ車ばかりが30台]

ダッジ『ラム』(現在では「ラム」ブランドとして独立)、フォード『F150』、そしてシボレー『シルバラード』というデトロイト3の主要モデルを中心に、“はたらくクルマ”を集めてみた。

《北島友和》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
  4. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  5. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る