メルセデスベンツ Cクラス 一部改良…特別仕様車が発売

自動車 ニューモデル 新型車
C200CGIブルーエフィシェンシー・アバンギャルド・スペシャルエディション
C200CGIブルーエフィシェンシー・アバンギャルド・スペシャルエディション 全 1 枚 拡大写真

2月10日、メルセデスベンツ「C200CGIブルーエフィシェンシー」の発売に合わせて、特別仕様車「C200CGIブルーエフィシェンシー・アバンギャルド・スペシャルエディション」が限定発売された。

これは「C200CGIブルーエフィシェンシー・アバンギャルド」をベースにボディカラーをカルサイトホワイト、内装色をブラックとして内側をダークペイントして精悍さを増したヘッドライトや専用デザインの17インチ5スポークアルミホイール、前席シートヒーター付き本革張りシート、専用フロアマット、ブラックルーフライナーなどを装備したもの。

セダン、ステーションワゴンとも200台の計400台の限定販売となる。価格はセダン515万円、ステーションワゴン536万円。

《高根英幸》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  2. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  3. 新型EV徹底比較!日産『リーフ』とスズキ『eビターラ』、決め手は価格? 航続距離? 購入時のポイントをチェック
  4. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  5. 夢を叶えるメーカーを支えるAGCの挑戦、「CES 2026」で見せた最新技術&ソリューションPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る