ホンダ フリード に装備充実の特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
フリード Gエアロ ハイウェイエディション
フリード Gエアロ ハイウェイエディション 全 8 枚 拡大写真

ホンダは17日、コンパクトミニバン『フリード』の「G/Gエアロ」に特別仕様車「ハイウェイ・エディション」を設定、同日より販売を開始した。

画像8枚:フリード ハイウェイエディション

特別仕様車のハイウェイ・エディションは、ETC車載器のほか、親水/ヒーテッドドアミラー、熱線入りフロントウインドウ、フロントドア撥水ガラスをパッケージングした「コンフォートビューパッケージ」を採用し装備を充実した。

また、ドアライニング、シート、インストルメントパネルに専用ブラック塗装を施した。

さらにジャストセレクションを装備した。「G ジャストセレクション」の装備内容は、ディスチャージヘッドライト、スライドドア・イージークローザー、パワースライドドア、フルオート・エアコンディショナー、シートバックポケット、コンビニフック、運転席用&助手席用バニティミラー付サンバイザー、ドアミラーウインカー、マイクロアンテナ。

「Gエアロ ジャストセレクション」の装備内容は、ディスチャージヘッドライト、スライドドア・イージークローザー、パワースライドドア、セキュリティアラーム、イモビライザー、ハーフシェイド・フロントウインドウ、15インチアルミホイール。

価格はGエアロ・ハイウェイセレクションの7人乗り・CVT仕様が202万9000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. 「飛びついちゃうよね」第3のエコカーがフルモデルチェンジ!? 次期ダイハツ『ミライース』に期待の声
  3. マツダ『ロードスター』に15年ぶり“グリーン系”登場、商品改良で特別仕様「PS」も…295万9000円から
  4. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  5. 『ジムニー』3車種向け「横開き電動リアゲート」が登場! アルパインニューズ、9万9000円で発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る