安全性能はこうやって評価されている

モータースポーツ/エンタメ 出版物
7月号
7月号 全 1 枚 拡大写真

『JAF Mate』(ジャフメイト)7月号
価格:90円 発行:日本自動車連盟

トヨタのリコール問題をきっかけに車の「安全性能」が注目されるようになってきた。

今月号では、クルマの安全性を評価する自動車アセスメントとチャイルドシートアセスメントの2009年度版の結果を掲載している。

自動車アセスメントでは、クルマの安全性を調査した8つのテストを大きく紹介し、そのテストで得られた結果を元にメーカー各車の安全性能を評価している。

チャイルドシートアセスメントでは、自動車アセスメントと同様に試験方法を紹介。ユーザーがより安全な製品を選ぶためのデータを示すと共に、メーカーに更なる安全な製品の開発を促している。

気になる記事…●おくにnavi 群馬県●自動車&チャイルドシートアセスメント●危険予知●地産地消レストランのこだわりレシピ

《佐々木誠》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る