【夏休み】最後のチャンス? 首都高川崎線の工事現場見学会

自動車 ビジネス 国内マーケット

首都高速道路では、開通前最後となる高速神奈川6号・川崎線(殿町~大師ジャンクション)の現場見学会を24日13時00分から実施する。

高速神奈川6号川崎線(殿町~大師ジャンクション)は、10月の開通に向け、現在建設中。照明や案内標識等も整備され始め、工事もラストスパートが掛かった。これまで首都高では何度か現場見学会を開催してきたが、今回の現場見学会が開通後に近い状態を見ることができるおそらく最後のチャンスだ。

応募方法は、往復ハガキに必要事項を記載の上、14日(消印有効)までに申し込む。応募対象者は小学生以上。小学生の場合は保護者同伴となる。

参加の際には、歩きやすい服・靴で参加のこと。女性はハイヒール、スカートは避ける。ヘルメット、軍手、飲み物を首都高が用意する。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
  2. メルセデスベンツ『GLE』改良新型、「AMG 53」発表…48VマイルドハイブリッドとPHEVの2本立て
  3. 日産自動車、文部科学大臣表彰を受賞…高EGR内燃機関用ピストンシール技術が評価
  4. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  5. 『プレリュード』新型ベース、ARTA新マシンがカラーリング発表…2026 SUPER GT参戦へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る