スーティルとヒュルケンベルグにペナルティ…シンガポールGP

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)
エイドリアン・スーティル(フォース・インディア) 全 2 枚 拡大写真

シンガポールGPのスチュワードは、レース後にN.ヒュルケンベルグとA.スーティルに対して20秒加算のペナルティを課した。これによって暫定結果の8位から10位に変動があった。

画像:スーティルとヒュルケンベルグ

F1シンガポールGP正式結果
1位 F.アロンソ(フェラーリ) 
2位 S.ベッテル(レッドブル)
3位 M.ウェーバー(レッドブル)
4位 J.バトン(マクラーレン)
5位 N.ロズベルグ(メルセデスGP)
6位 R.バリチェロ(ウィリアムズ)
7位 R.クビサ(ルノー)
8位 F.マッサ(フェラーリ)
9位 A.スーティル(フォースインディア)
10位 N.ヒュルケンベルグ(ウィリアムズ)

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  2. スズキ初の軽EV『eスカイ』発売へ、その使命とは…開発責任者「アルトのように“時代に残る”1台に」
  3. メルセデスAMG『CLA 45』新型、ニュルでセグメント最速タイムを記録…3モーターで680馬力
  4. 「危険運転」監視の警報装置、2031年から全新型車に搭載を義務化[新聞ウォッチ]
  5. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
  5. スズキ初の軽EV『eスカイ』発売へ、その使命とは…開発責任者「アルトのように“時代に残る”1台に」
ランキングをもっと見る