フィットシャトル のバリエーション、諸元、装備&価格

モータースポーツ/エンタメ 出版物
3月号
3月号 全 1 枚 拡大写真

『月刊自家用車』3月号
定価:780円 発行:内外出版社

『月刊自家用車』3月号はトヨタ『プリウスワゴン』(ミニバン)の全貌を紹介する。見出しで「全貌」と謳ってはいるが価格についての記述がない。それでも「発売まで期待しながら待つ価値は充分にあり」と評価する。

もう1台注目すべき新型車はホンダ『フィットシャトル』。「まずはごめんなさい」と書き出すが、こちらはバリエーション展開&価格、主要諸元/装備まで載せている。

気になる記事…●ホントに オカイドク? 買い得度診断●2011決算期ベストバイ●再編? 統合? 自動車メーカーサバイバル●2011軽カー最前線

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  5. フェラーリ初のフル電動スポーツカー『ルーチェ』、5月25日デビューか!?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る