トヨタ シエンタ 改良新型…カスタマイズアイテム発売

自動車 ニューモデル 新型車
モデリスタバージョン for DICE
モデリスタバージョン for DICE 全 18 枚 拡大写真

トヨタモデリスタインターナショナルは19日、トヨタ『シエンタ』のマイナーチェンジに伴い、新グレード「DICE」用のフロントスポイラーとフロントグリルガーニッシュを新たにラインアップに加えて発売した。

画像18枚:シエンタのカスタマイズアイテム

新規設定したDICE用のアイテムは、「迫力ある存在感で魅せるスポーティスタイル」を開発コンセプトに、存在感とスポーティさを併せ持つアイテムに仕上げたとしている。

また、MODELLISTA(モデリスタ)、JAOS(ジャオス)、WALD(ヴァルド)、GIALLA(ジアラ)、KENSTYLE(ケンスタイル)、5種類のエアロキットも継続設定、それぞれ個性と存在感を示すアイテムとして、選べる楽しさを提供するカスタマイズアイテムをラインアップした。

価格は、フロントスポイラー、サイドスカート、リヤスカートをセットにしたDICE用エアロキットが10万5000円、フロントグリルガーニッシュが3万4650円。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  3. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  4. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  5. 電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る