【ホンダ フィットシャトル 発表】価格161万円から、HVは181万円

自動車 ニューモデル 新型車
フィットシャトル ハイブリッド
フィットシャトル ハイブリッド 全 20 枚 拡大写真

ホンダは16日、ワゴンタイプのコンパクトカー『フィットシャトル』と『フィットシャトルハイブリッド』を発売した。価格は、ガソリン車が161万円、ハイブリッド車が181万円から。

写真18枚:フィットシャトル

フィットシャトルは、扱いやすい5ナンバーサイズのボディで、広さ、使いやすさ、経済性、上質感を実現した新しいスタイルのコンパクトカーとしている。

ハイブリッド車の燃費は、10・15モードで30km/リットル(JC08モード:25.0km/リットル)とフィットHV同等の低燃費を実現。ガソリン車の燃費は、1.5リットルi-VTECエンジンを搭載し、10・15モードで20km/リットル(JC08モード:18.6km/リットル)。

同モデルは3月17日に発表・発売する予定だったが、震災により発売を延期していた。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
  3. トヨタ博物館、旧車レンタカー開催! 2026年度キャラバン第一弾は『10ソアラ』
  4. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  5. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る