【プジョー 508 日本発表】新世代デザインのフラッグシップ…写真蔵

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 508
プジョー 508 全 30 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョーのフラッグシップモデルとなる新型『508』シリーズを7月11日から発売する。

詳細画像30枚:プジョー508

508は、『407』の後継モデルで新しいプジョーデザインを採用した初の量産モデル。「ひとつの塊」から削り出されたような存在感のあるエクステリアデザインや、充実した装備類、広い居住空間、高い走行性能が特徴。

ボディバリエーションは、セダンとステーションワゴン「SW」の2種。エンジンは1.6リットル・ターボチャージャー付直列4気筒DOHCエンジンで、6速オートマチックトランスミッションを組み合わせる。価格はセダンの「Allure(アリュール)」が374万円、上位モデルの「Griffe(グリフ)」が414万円、 「SW Allure」が394万円、 「SW Griffe」が437万円。

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. 日産『キャラバン』と『NV200バネット』に「MYROOM」、部屋ごと出かける新発想…ジャパンキャンピングカーショー2026出展へ
  4. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  5. 新型ルークスがスタイリッシュな存在感をさりげなくまとう!日常が煌めく『ルークス AUTECH LINE』に一目惚れPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る