[写真蔵]ホンダジェット詳細公開…インテリア

自動車 ビジネス 企業動向
キャビン前方からの眺め、シートはリクライニングの他、前後左右にスライド可能、アームレストはシートバックに収納されている。後部に設けられたトイレの扉は両サイドからスライドで閉まる。
キャビン前方からの眺め、シートはリクライニングの他、前後左右にスライド可能、アームレストはシートバックに収納されている。後部に設けられたトイレの扉は両サイドからスライドで閉まる。 全 23 枚 拡大写真

『ホンダジェット』では、従来型機で胴体に内臓されたエンジン支持骨格のスペースは、キャビンとして最大限に活用される。

[写真23点]

ホンダジェットが独自に開発した新鋭技術のみならず、ガーミン社のタッチパネル付き最新式アビオニクス「G3000」を搭載するグラスコックピット等々、随所に各分野の最先端技術も積極的に導入している。

(7月12日と13日、米ノースカロライナ州グリーンズボロ市にあるホンダ・エアクラフト・カンパニーの『ホンダジェット』生産設備が内外記者団に初公開された)

《ケニー中嶋》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  3. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  4. アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
  5. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る