大正100年くるまものがたり 10月8日から

自動車 ビジネス 国内マーケット
トヨタ博物館「大正100年記念 大正 自動車(くるま)ものがたり」
トヨタ博物館「大正100年記念 大正 自動車(くるま)ものがたり」 全 3 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手町)で10月8日から2012年1月9日まで、企画展「大正100年記念 大正 自動車(くるま)ものがたり」を開催する。

【画像全3枚】

大正時代は自動車が日本人の生活の中で使われはじめた時期であり、同時に国産自動車工業がスタートした時代。大正元年(1912年)から100年目に開催する今回の企画展では、大正時代のわが国における自動車の発達史について、3つのコーナーに分け、ルノー『タイプDJ』、フォード『モデルT』など車両7台のほか、当時の生活資料や写真などによって紹介する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  2. スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
  3. 「ヤマハのV4乗りたい!」新型V4エンジン搭載バイクにSNS興奮! 市販モデルにも期待の声
  4. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  5. ブリッツの新型電サス専用スプリング「DAMPER ZZ-R A」、第1弾『シビックタイプR』用が登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る