マツダ ロードスター に特別仕様…黒いチューニング

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ・ロードスター・ブラックチューンド
マツダ・ロードスター・ブラックチューンド 全 1 枚 拡大写真

マツダは、2人乗り小型オープンスポーツカー『ロードスター』に特別仕様車『ブラック・チューンド』を設定し、10月3日から発売する。

特別仕様車は、電動開閉式ルーフを装備した上級グレード「RS RHT」と「VS RHT」をベースに、ブリリアントブラックのパワーリトラクタブルハードトップやアウタードアミラー、ガンメタリック塗装の17インチアルミホイールなど、ブラック調で統一した特別装備を採用する。

また、内装はサンドカラーステッチを施したブラックレザーシートやステアリング本革巻などを採用し、質感の向上を図った。

ボディカラーは「スピリティッドグリーンメタリック」と「ベロシティレッドマイカ」の2色の専用色と人気色の「クリスタルホワイトパールマイカ」の全3色を設定する。

価格は305万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  2. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  3. 3635万円から、でも「イカれてるほど安い」!? 史上最強の新型ポルシェ『911ターボS』のデザインと“コスパ”がSNSで話題に
  4. モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
  5. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る