オートエクゼ、「04」キットを新設定…RX-8/ロードスター向け

自動車 ビジネス 国内マーケット
オートエクゼSE-04 for RX-8
オートエクゼSE-04 for RX-8 全 6 枚 拡大写真

オートエクゼは、マツダの『RX-8』(SE3P)用と『ロードスター』(NCEC)用チューニングキットを新設し、『オートエクゼSE-04/NC-04』シリーズとして全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売すると発表した。

【画像全6枚】

SE-04/NC-04は、同社の開発プログラム第4世代への発展を示す「04」の称号を与えられたモデルで「感性チューニング」をより洗練させた仕様と、している。

今回は、同シリーズ共通テーマである「端正なスポーツ顔」を踏襲したスタイリングキットをそれぞれ新設定する。サスペンション、吸排気、ドライブトレイン、ブレーキなどの定評ある既存品との組み合わせによるトータルチューニングを提案する。

フロントノーズSE-04は7万7700円、フロントノーズNC-04が6万7200円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  3. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  5. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る