【東京オートサロン12】ロレンソが使ったヤマハのMotoGP用クラッチ

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
エクセディ(東京オートサロン12)
エクセディ(東京オートサロン12) 全 6 枚 拡大写真

モータースポーツ用クラッチメーカー・エクセディは、YAMAHA FACTORY RACINGが2011年にMotoGP「YZR-M1」で使用したクラッチを東京オートサロン12に展示。御存知の通り、シーズンの結果はホルヘ・ロレンソが2位、ベン・スピーズが5位という好成績を収めている。

【画像全6枚】

MotoGP用の乾式多板クラッチはアクリルケースのなかに展示してあるため手で触れることはできないが、間近で見ることができた。

《佐藤隆博》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. フェラーリ初の電動4ドア、「ルーチェ」発表…0-100km/hを2.5秒で駆け抜ける1050馬力の新世代EV
  5. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る