【ドッグドライブフェスタ】自慢の愛車は愛犬仕様

自動車 ビジネス 国内マーケット
TOYOTA&いぬのきもち ドッグドライブフェスタ
TOYOTA&いぬのきもち ドッグドライブフェスタ 全 8 枚 拡大写真

「TOYOTA&いぬのきもち ドッグドライブフェスタ」(3月24〜25日東京お台場)の中でも愛犬とのドライブを強く感じさせるプログラムが「自慢の愛車展示」。事前にウェブで募集が行われ、多数の応募の中から「愛犬仕様」となった自慢の愛車約10台が選ばれた。

【画像全8枚】

展示会場となったのは、普段はMEGA WEBの試乗プログラム「ライドワン」の乗降スペース。ここに車内に犬のためのクレートを座席や荷室にきっちりと設置した「自慢の愛車」を展示。

展示車は1台ずつ、イベント総合司会の松本秀樹氏によって、オーナーのこだわりポイントなどが説明された。

《鈴木ケンイチ》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  3. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  4. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  5. ハーレーダビッドソン、2026年モデル19車種を一挙発売、『ナイトスター』は148.8万円からと戦略的価格に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る