【ドッグドライブフェスタ】愛犬と一緒に初めてのクルマ

自動車 ビジネス 国内マーケット
「TOYOTA & いぬのきもち ドッグドライブフェスタ」
「TOYOTA & いぬのきもち ドッグドライブフェスタ」 全 5 枚 拡大写真

「TOYOTA&いぬのきもち ドッグドライブフェスタ」(3月24〜25日、東京お台場)で特別に用意されたプログラムが「愛犬と一緒の試乗会」。

【画像全5枚】

MEGA WEBでは、試乗プログラム「ライドワン」で専用コースによるトヨタ車の試乗を行っていたが、今回は特別に愛犬も同乗させるプログラムを用意した。

用意された車両は『カローラフィールダー』、『FJクルーザー』、『シエンタ』、『ウィッシュ』、『ヴォクシー』、『エスティマ』といったミニバンや、SUBを中心としたラインナップ。車内には犬用に特別なシートカバーを装備。また、犬の安全のために、ハーネスをシートベルトに固定するジャケットタイプの安全装備を用意していた。

参加者からは「犬と一緒の試乗はどこでもできないから嬉しい」と言った声を聞くことができた。

《鈴木ケンイチ》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
  5. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る