『はじめての輸入車購入 - ドイツ車編』 プロトがムックを刊行

モータースポーツ/エンタメ 出版物
プロトコーポレーション はじめての輸入車購入 ~ドイツ車編~
プロトコーポレーション はじめての輸入車購入 ~ドイツ車編~ 全 1 枚 拡大写真

プロトコーポレーションは、4月2日にムック本『はじめての輸入車購入~ドイツ車編~』を刊行する。

新刊は、同社の運営する輸入車情報誌『GooWORLD』や中古車検索サイト『Goo-net』から得た、輸入車・中古車、アフターメンテナンスなど、輸入車業界に関するノウハウを活かし、全国237店舗のドイツ車を扱う正規ディーラー・プロショップ等の基本情報を掲載、紹介する。

また、特集記事では輸入車購入方法やドイツ車カタログ、哀川翔やテリー伊藤のインタビューなど、これから輸入車を購入しようという人からベテラン輸入車オーナーまで、「輸入車のことがよくわかる」という点に主眼をおいた内容となっている。

同社では、既存の紙・ウェブ媒体だけではなく、新しい形のムックを刊行することで、さらに多くのユーザーへの情報提供を進めていきたいとしている。A4ワイド判、オールカラー360ページ。価格は780円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 新型キャンピングカー「AOSAGI」発表へ、YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発
  4. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  2. タイヤは「管理する時代」へ…ダンロップが提案するフリート運用の新常識
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  5. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
ランキングをもっと見る