ランエボX 生産中止濃厚、ジムニーのデザインスタディ発見

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『ベストカー』5月10日号
『ベストカー』5月10日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』5月10日号
価格:340円
発行:講談社ビーシー/講談社

『ベストカー』5月10日号の巻頭特集は「春の誌上東京モーターショー」ということで、近未来に登場が予想される120車種を並べている。カラーページよりもモノクロページの「音沙汰ないクルマ館」が『ベストカー』っぽい見せ方。

脳内麻薬噴出しまくり、500ps突破車の前ふりに鉄道の気動車を持ち出すのもオカシイ。「節電とEV」では今夏、節電はあるのか、電機を使うEVは省エネか、ビークルtoホームの実現は近いか、多くの人の疑問に答える。「輸入車対日本車大決戦」では、e燃費を用いて実燃費比較も行なっている。

気になる見出し…●春の誌上東京モーターショー 迫力の120車種●CX-5すこぶるヨシ!●消えゆくクルマの最後の花道●それ、差がありすぎ!●新エコカー減税ようやく本決まり●道交法の違反、これ全部ちゃんと取り締まってる?

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 「今年は本格SUV熱い」年内復活の三菱『パジェロ』、デザイン予想が加熱! SNSで注目に
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  5. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る