[フルHD動画]Android版 NAVITIMEドライブサポーターの機能をチェック

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
NAVITIME ドライブサポーター
NAVITIME ドライブサポーター 全 9 枚 拡大写真

NAVITIMEの助手席カーナビゲーションアプリが「NAVITIME ドライブサポーター」。従来のカーナビのユーザー・インターフェース(UI)を踏襲せずに、トータルナビで培ったケータイナビに最適化した機能や操作性を特徴としている。

【画像全9枚】

最新のAndroid向けドライブサポーターでは、目的地検索や音声ガイダンスといった基本的な機能だけでなく、節約ルートなど複数ルートの同時表示、また出発時間ごとの所要時間を確認できる渋滞予測グラフ、さらには車種データを元にした燃料消費予測、オービス警告機能などを備える。

使い勝手の面では、お気に入りスポットや履歴地点へワンタッチで即座に案内を開始できる「Quick Go」、高速道路や一般道の渋滞情報、特定のジャンルの施設を表示できるスポットアイコン機能など、他のナビアプリにはない独自機能を数多く盛り込みながら、“かゆいところに手が届く”使いやすさを実現した。

Google Play「NAVITIMEドライブサポーター(Android版)」
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.navitime.local.navitimedrive

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  2. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  3. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  4. ドゥカティの新世代V2エンジン搭載! 新型『ハイパーモタード V2 SP』&『デザートX』9月12日発売へ
  5. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る