ホンダ バモス などを一部改良…アルミ標準装備ほか

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ バモス G
ホンダ バモス G 全 10 枚 拡大写真

ホンダは、軽乗用車『バモス』『バモス ホビオ』を一部改良し、装備を充実させながら買い得感のある価格設定として、6月15日より発売を開始する。

【画像】改良されたバモスの内外装

バモスでは、新たに「G」タイプを設定。3本メッキフロントグリルやリアバンパーガーニッシュ、13インチアルミホイールなどを標準装備した。

バモス ホビオも同様に、「G」タイプを設定。ハーフシェイド・フロントウインドウやユーティリティフックなどを標準装備。また、水や汚れを手軽に拭き取れるワイパブルマットを「Pro」に標準装備した。

ボディカラーは、両モデルともに、バニラクレム、ピンクゴールド・メタリック、プレミアムミスティックナイト・パールを新たに設定。全8色のカラーバリエーションとした。

価格はバモスが124万6500円から143万3000円、バモス ホビオが120万3500円から141万3000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置
  2. ヤマハが初の長距離ツーリングイベント開催、8万円も「高くない」リピート参加したくなる理由とは
  3. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  4. カワサキ『Z900RS CAFE』が2026年モデルでさらに進化! 価格は154万円、2月14日発売へ
  5. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る