NEXCO中日本×ことりっぷ、新東名を楽しむスタンプラリー開催

自動車 ビジネス 国内マーケット
昭文社 小冊子『ことりっぷ 新東名×ふじのくに』
昭文社 小冊子『ことりっぷ 新東名×ふじのくに』 全 2 枚 拡大写真

NEXCO中日本は、昭文社が発行する女性向け旅行ガイドブック「ことりっぷ」とタイアップした小冊子「ことりっぷ 新東名×ふじのくに」を新東名高速道路のNEOPASAや一部のSAにて無料配布する。

【画像全2枚】

小冊子では、静岡市・浜松市のオススメスポットを紹介するほか、新東名高速道路のSA・PA13か所に設置するオリジナルスタンプをコレクションできるページを巻末に用意。7か所以上のスタンプを集めると先着1万人にみかんの香りがする「コトリップオリジナルしおり」をプレゼントする。

配布場所は、新東名の駿河湾沼津SA(上下)、清水PA、静岡SA(上下)、浜松SA(上下)、浜松SA(下り線)。東名の牧の原SA(上下)、浜名湖SA、上郷SA(上下)。中央道の談合坂SA(上下)、双葉SA(上下)。名神の養老SA(上り)、東名阪の御在所SA(上り)。

配布期間は8月31日までで、配布部数20万部がなくなり次第終了となる。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  5. 新型『パジェロ』が世界初公開、三菱ブランドのフラッグシップSUVに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る