【トヨタ オーリス 発表直前】価格判明…179万円から

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ・新型オーリス
トヨタ・新型オーリス 全 6 枚 拡大写真

トヨタがフルモデルチェンジを予定している小型ハッチバック『オーリス』。すでにグレードなどが明らかにされているが、今回新たに価格が判明した。

【画像全6枚】

新型オーリスは、「直感性能」をブランドイメージとして確立するために、全高が55mm低くされているほか、着座位置も40mm下げられたことで、スポーツハッチバックとしての加速性能や操縦安定性が追求された。また、トヨタのラインナップでは数少ない6速MTも前作同様採用されている。

グレード設定に大きな変更はなく「150X」「180G」「RS」の3グレードが設定される。価格は「150X」が179万円、「180G」が206万円、「RS」が202万円となり、今回新たに設定された「RS」の上級パッケージ「RS“Sパッケージ”」は225万円となる。

新型オーリスの発売は8月後半を予定しているという。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発エンジン搭載のHEVに…土曜ニュースランキング
  4. ホンダ『WR-V』が2027年に大幅改良か? 新顔デザイン採用、待望のハイブリッド追加も!
  5. 【スズキ GSX-R1000R 試乗】190psのリッターSSが一般道で面白いわけがない! と思っていたら…青木タカオ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
ランキングをもっと見る