丸の内に きぼう 実物大モデル

自動車 ニューモデル 新型車
丸ビル
丸ビル 全 4 枚 拡大写真

 8月3日(金)から19日(日)までの期間、“有人宇宙開発の歴史を学び、最前線を知る”をテーマに「有人宇宙開発ヒストリー展」が開催される。

【画像全4枚】

 同展は、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の実物大イメージモデルを展示し、実験ラック模型に触れることができるほか、「きぼう」の意義や役割、開発ヒストリーから日本人宇宙飛行士の活動実績に至るまで学ぶことができる。

 また、会場には人気アニメ「宇宙兄弟」内のキャラクターパネルが設置され、親子でパネルと一緒に記念撮影が可能。実際に宇宙飛行士へ向けたメッセージを募集し、届けるなどさまざまなイベントが用意されるという。

有人宇宙開発ヒストリー展
日時:8月3日(金)~19日(日)11:00~19:00
会場:丸ビル1Fマルキューブ(東京都千代田区)、丸の内アオゾ1F(東京都千代田区)
詳細はWebサイトより

丸の内に「きぼう」実物大モデルが出現…有人宇宙開発ヒストリー展

《村尾 純司》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. ヤマハ『YZF-R7』がモデルチェンジ、電子制御スロットルや6軸IMU搭載で全面進化 価格は116万6000円から
  3. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  4. スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
  5. トヨタ博物館、80~90年代の日本車・バイクを一堂に展示 企画展を4月10日から開催
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る