【北京チューニングショー12】ヒュンダイROHENS COUPE

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ヒュンダイROHENS COUPE
ヒュンダイROHENS COUPE 全 22 枚 拡大写真

8月12日まで北京で開催された、中国チューニングカー展示会 ALL in TUNING 2012。屋外展示スペースには、ショップや自動車クラブ、レーシングチームなどが自慢のデモカーやチューニングマシンを披露していた。

【画像全22枚】

そんな中、レースショップKBTのスタッフが現場に乗ってきていた車が日本では珍しいヒュンダイ『ROHENS COUPE』(ジェネシスクーペ)。2リットル直4ターボ、3.8リットルV6エンジンを積むFR車である。

《山本 一雄》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. メルセデスベンツの40車種4000台以上をリコール…緊急通報時にコールセンターの音声が聞こえないおそれ
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る