ホンダ、フィットEV の自治体・企業向けリース販売を開始

自動車 ビジネス 国内マーケット
ホンダ フィットEV
ホンダ フィットEV 全 10 枚 拡大写真

ホンダは、電気自動車『フィットEV』のリース販売を、自治体や企業に向け8月31日より開始した。

【画像全10枚】

フィットEVは、コンパクトなボディサイズやしっかりとした居住性を持ったフィットの基本パッケージを採用。EVのエネルギー効率の最大化を図り、JC08モードの交流電力量消費率(電費)で106Wh/km、一充電走行距離で225kmという、世界最高の電費性能を達成している。

今回、フィットEVは自治体や企業向けを中心に、2年間で約200台をリース販売する予定。価格は400万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  3. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
  4. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  5. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る